自己開示書とは?

就職の際などに作成する
「履歴書」に代わる自己表現の書類です。
経歴(学歴・研究歴・職歴)
修得済スキル・得意なこと・苦手なこと
基本的な考え方・行動ルール
などを開示する自分を周りに理解してもらうための文書です
塾長「自己開示書」
ふりがな
氏  名
すずき ひろき
鈴木 裕己
生年月日(年齢)  昭和46年12月29日生 (48歳)
自宅住所
電話番号
LINE ID
〒443-0103 愛知県蒲郡市形原町北双太山114-3
Tel 0533-57-2631 携帯Tel 090-2205-7637
Prospar1126
所属・役職名
及び所在地
株式会社プロ・スパー 代表取締役
<本社>〒443-0103 愛知県蒲郡市形原町北双太山114-3
Tel 0533-57-1126 Fax 0533-57-2631
<蒲郡工場>〒443-0103 愛知県蒲郡市形原町三浦町32
Tel & Fax 0533-57-0026
メールアドレス hiroki-s@juno.dti.ne.jp
最終学歴 早稲田大学 社会科学部社会科学科 卒業(平成7年3月31日)
管理会計学を専攻:経営意思決定の研究
戦略的ポートフォリオ(分散投資理論)の研究
  年 代表者略歴と㈱プロ・スパー沿革
昭和62年 3月 国立 愛知教育大学附属岡崎中学校 卒業
平成2年 3月 愛知県立 岡崎高校 卒業
平成2年 4月 早稲田大学 社会科学部社会科学科 入学 (同時に1年間休学)
平成7年 3月 早稲田大学 社会科学部社会科学科 卒業
専門は「管理会計学」:リスク分散のためのポートフォリオ理論など
平成7年 4月 株式会社 極洋 入社 販売子会社極洋商事株式会社に出向
海老類全般の国内販売を担当
平成8年 4月 株式会社 極洋 東京支社に配属:海老加工品の開発・国内販売を担当
平成9年 4月 生食海老の国内販売を担当:海老加工品開発チームリーダー
平成14年 3月 株式会社 極洋 退職
平成14年 7月 株式会社 プロ・スパー 創業
産直ショップ「ふれあいドーム岡崎」で鮮魚・冷凍食品の小売業を開始
県内漁港直送鮮魚を使った冷凍加工食品の製造販売に着手
平成14年 12月 カタログ販売事業開始(岡崎・蒲郡市役所他で斡旋販売開始)
平成15年 1月 「鮮魚詰め合わせBOX」直送販売開始
平成15年 4月 顧客飲食店向けにメニュー開発など経営コンサルティング事業開始
平成17年 2月 産直ショップ「憩の農園」に出店(鮮魚・冷凍食品・惣菜販売)
平成17年 7月 Yahooオークションにてインターネット販売を開始
飲食店向けPB冷凍食品を全国販売開始
平成17年 12月 蒲郡市漁協形原支所 買参権取得
平成18年 1月 産直ショップ「グリーンセンター長瀬」に出店(鮮魚・冷凍食品販売)
平成18年 4月 楽天出店:店名「魚っ店(うおっせ)」→平成20年1月本業多忙のため退店
平成18年 5月 愛知県庁農林水産部水産課「水産物を核とした地域活性化事業」で
「地元漁港直送鮮魚及び同加工冷凍食品の情報提供型供給」事業採択
平成18年 10月 大手居酒屋チェーンへ漁港直送鮮魚及び自社加工冷凍食品販売開始
約2,000店舗にメヒカリ冷凍製品を納品
平成19年 1月 国内他産地との産地提携による漁港直接買付を開始
平成19年 12月 水産庁加工流通課「キャリア活用型再チャレンジプラン支援事業」で
「産地魚種の情報提供による販売網の構築」事業採択(~平成20年)
平成20年 7月 シーフードショー2008出店
平成20年 9月 テレビ東京「ガイアの夜明け」出演:以降メディア出演多数
平成20年 12月 エディ岐阜羽島店出店→平成21年9月経営方針の相違により退店
直営小売店3店舗でテイクアウト寿司販売開始
平成21年 水産庁加工流通課「先駆的ビジネス連携支援事業に関する公募」で
「産地魚種の情報提供による販売網の構築」事業採択
3月 HACCP準拠のプロ・スパー蒲郡工場竣工:生食用加工製品製造に着手
平成21年 7月 シーフードショー2009出店:開会式テープカットも
平成22年 2月 FOODEX JAPAN 2010 出店
平成22年 8月 水産庁加工流通課主催「産地販売力強化事業」に採用
平成22年 9月 東京営業所開設→現在は営業代理パートナー企業㈱Colaboが常駐
平成22年 内閣府 実践キャリアアップ戦略「食の6次産業化ワーキンググループ」委員に就任
平成23年 内閣府「食の6次産業化プロデューサー」
レベル認定委員会 委員に選出(~現在に至る)
平成24年 4月 富山県新湊市水産物直販施設「きっときと市場」開業支援総合コンサル
(施設設備設計・什器選定・販売商品企画開発・製造支援及び指導)
平成24年 静岡県経済産業部水産業局水産振興課「水産新ビジネスチャレンジ支援事業」で由比港漁協の商品開発・販路開拓を支援
平成24年 厚生労働省「実践型地域雇用創造事業」
秋田県由利本荘市の食分野(水産)雇用創造事業支援(~平成26年3月)
平成25年 水産庁企画課
「第1回FISH1グランプリ」「ご当地魚グルメコンテスト」審査員
平成25年 12月 内閣府 国家戦略「食の6次産業化プロデューサーズ レベル4」取得
平成25年 12月 愛知県ふぐ処理師免許取得
平成26年 7月 水産庁漁政部「復興水産販路回復アドバイザー」就任(~現在に至る)
平成27年 1月 水産庁加工流通課「お魚かたりべ」に任命(~現在に至る)
4月 内閣府 国家戦略「食の6次産業化プロデューサー レベル5」取得
平成29年7月時点で2600人受験、レベル5合格者は10名
平成28年 1月 直営飲食店「Zaki♡Oka(ザキオカ)」開店
平成28年 7月 中小企業庁「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」に応募・採択
平成28年 7月 水産庁「国産水産物流通促進センター」指導員に任命(~現在に至る)
平成29年 4月 水産加工業 事業継承者のためのコンサルカリキュラム開始
平成29年 11月 直営飲食店「龍のおとし子」にFC安城店 開店
令和元年 8月 国際漁業学会にて論文発表(中央水研宮田教授と共同発表)
「未利用・低利用魚介類資源の利用意義と価値創造-多種多様な魚介類を利用する和食文化を基盤とした-
Significance of utilization and value creation for unutilized and underutilized aquatic resources: basis on culture of Japanese food“Washoku” using various fish and shellfish species」
マイナー魚・未利用魚の商品開発・販路開拓についての
講演・寄稿・コンサル実績多数